宇和島散策・番外編

合宿も3日めです。順調にいっています。そのはずです。

さて、宇和島での話の続きなんですが、
ちょっと変わったスポットがあるというのを現地で見つけて、
まあせっかくなのでと寄ってきたのでした。

多賀神社というところなんだけど、
普通に観光協会が出しているパンフに載っていたんですよね。

ということで、これから先は18歳未満の方はご遠慮を。^^
今日はそんなテーマの記事です。

パンフレットにある説明では、
「古来より延命栄寿、治病子授け、健康の霊験あらたかな神社」
であるとの紹介があるんですけど、
この神社に付属している「凸凹神堂」という資料館がちょっとあれで、
まあ、名前から想像していただければと。

電柱にあった看板にはこんなことが。あら、そうですか。

境内にもいろいろな石像がありました。
なんとも、いろいろと想像させるようなものがたくさんですね。

想像はさせないか。そのままか。
で、お社の横にはこんなものが。これがご神体でしょうか。

さて、この神社の奥に凸凹神堂があるわけですが、
中は撮影禁止ということで、まあ、撮影できても載せられるのかな?

中は3階建てになっていて、そんなにいっぱい資料があるのかと。

入ってすぐにいくつかメッセージが書いてあって、
いろいろとそれっぽいことを書いてあるわけですが、
「次元の低い人間は低い性しか感じない」というのがあって、
まあ、たしかにその通りといえばその通りですねー。^^

世の中には、秘宝館なるものもあるわけですけど、
そちらには行ったことがありませんが、あんな感じなんでしょうかね。

展示品の一部がWEB上で公開されているので、
もし興味があればご覧ください。

ここに行くためにわざわざ宇和島まで行くということはないでしょうけど、
もし宇和島に行くようなことがあれば、ちょっといかがでしょうか。

そこまで歩いていく道中がちょっと恥ずかしかったけどね。