年賀状いろいろ

今週末は試験があるのですが、それに向けて本を読んでいます。
ああ、つらいなー。1冊読み終えて、あと1冊あるのです。

間に合うかなー。

さて、今年も多くの方々から年賀状をいただきまして、
日曜日に年賀はがきの当選番号が発表されたので、
さっそく見てみましたが、今年は切手シート1枚でした。

まあ、だいたい60枚くらいいただいたので、
確率通りといえば、その通りなんですけどね。

さて、その年賀状なんですけど、
元日は実家に行ってお雑煮をいただいてという感じなのですが、
もしや、来るのではないかと思っていたら、やっぱり来てました。

もう亡くなった人に出しちゃいかんですよね。
しかも、葬儀にも出席していた人だと。わー。

PCの住所録から削除しなかったから、それでなんでしょうね。
そう考えると、なんだかなーって思っちゃいますね。

自分も以前にもらったことがあるのは、
裏面の印刷が途中で終わっちゃってる年賀状。

下の方が見えないから誰からかもわからないというね。ひどいでしょ。
確認もしないで出したってことだものね。

まあ、上半分でだいたい誰からかはわかったわけですけどね。
ちょっとどうなのかなーって思いました。

今回引越しをして、新しい住所をお知らせしたわけですけど、
おそらく、来年も古い方に送っちゃう人がいるんでしょうね。

前に一人暮らしをするのに引っ越した時も、
何年にもわたって実家に送ってくる人がいたものね。

ちゃんとデータは更新していただかないとね。
みなさんもお気を付けください。